Revit Peeler
Autodesk Revit についての様々な疑問を、ゆっくりと削ぎ落としていきます。
Pages - Menu
(移動先: ...)
ホーム
▼
2020年1月26日日曜日
階段練習帳(7)~手摺(2)
›
手摺の位置 階段の手摺のスケッチライン(パス)は階段経路に乗っている必要があります。手すりを立てる位置はこのパスから左右にオフセットすることができます。 手摺を選択 プロパティウィンドウでインスタンスパラメータ パスからのオフセット を -50 にして適用。 手摺...
2020年1月19日日曜日
階段練習帳(6)~手摺(1)
›
階段の手すりを自由につくる 階段手摺はちょっと難しそうに見えますが、理屈がわかれば結構自由に作ることができます。ポイントは 手すりは基本的にスイープ である、ということです。下の図のようなコーナーの手すりを作成してその仕組みを理解しましょう。 こんな手すりも自由自在 ...
2020年1月13日月曜日
階段練習帳(5)~複数階の接続
›
複数階の接続 前回は上階の階段をコピーして作りましたが、複数階の接続の機能を使えば階高が異なっていても段数などを調整して階段を作成することが可能です。 複数階を接続した階段 練習 階段を複数階に接続する 建築テンプレートを使って新規プロジェクトを作成。 ...
2020年1月4日土曜日
階段練習帳(4)~昇り口の下端
›
コンクリート階段の取り合い 階段が複数階にわたる場合、階段下端の踊り場または床との取り合いが気になるところです。 今回のテーマは階段下端の取り合い この図のようにきれいに取り合うにはある程度の条件が必要です。簡単に練習してみましょう。 練習 コンクリート階段...
2019年12月15日日曜日
階段練習帳(3)~螺旋階段
›
螺旋階段の踏面奥行は経路の中心 螺旋階段の踏面奥行は経路の中心の直線距離 螺旋階段の踏面の奥行は「狭いほうから30cm」の位置で計測しますが、Revitの螺旋階段の場合、 踏面の奥行は階段経路の中心 で計測します。 今回は次のような螺旋階段のモデリングを考えてみ...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示